
薬でも治らない、どこのカウンセリングルームでも治らなかった。
そのような方々が全国から転所されてきます。本当の根本的な治療を始めませんか?
【性格傾向や心理側面のカウンセリング】
・愛着障害
・アダルトチルドレン
・落ち込みの改善
・イライラ改善
・病気による苦しみや悩み
【精神疾患のカウンセリング】
・うつ病
・適応障害
・過敏性腸症候群
・起立性調節障害(心因性)
・不安障害
・強迫性障害
・視線恐怖症
・対人関係・社交不安障害
・醜形恐怖症
・入眠障害・睡眠障害
・摂食障害
・双極性障害
・統合失調症
・パニック障害
【ストレス・依存症等のカウンセリング】
・トラウマ改善
・各依存症(恋愛・セックス・ギャンブル・風俗・自慰行為・盗撮)
【発達特性のカウンセリング】
・ASD自閉症スペクトラム障害・アスペルガー症候群
・カサンドラ症候群
・ADHD
【家事相談と交際問題】
・夫婦相談
・離婚相談
・不登校
・浮気・離婚の苦しみ
・育児ノイローゼ
・カップルカウンセリング
参考:各症状に関する治療法やカウンセリング情報(ブログ記事)をご覧ください。
参考:不登校相談、夫婦相談、離婚相談は仙台家庭問題相談センターのホームページをご覧下さい。(PCサイトはスマホサイトより情報が7倍ほどありますので参考になります。)
【過去の障害カウンセリング実績】
自閉症スペクトラム障害、境界性パーソナリティ障害、シゾイドパーソナリティ障害、回避性パーソナリティ障害、反社会性パーソナリティ障害、依存性パーソナリティ障害、演技性パーソナリティ障害、自己愛性パーソナリティ障害、強迫性パーソナリティ障害、妄想性パーソナリティ障害、統合失調型パーソナリティ障害、HSP対人刺激、場面緘黙症、分離不安障害、全般性不安神経症、学校恐怖症、暗所恐怖症、行為障害(素行障害)、小児期崩壊性障害、家庭限局性行為障害、反抗挑戦性障害、過換気症候群、心身症状症・身体表現性障害、月経前症候群、産後うつ、相貌失認(失顔症)、嘔吐恐怖症、ゲーム障害(ゲーム依存)、離人症、妄想性障害、気分変調症、強迫性不安障害、摂食障害、過食症、拒食症、脱毛症、抜毛症、性別違和、LGBTQ、盗撮行為、窃盗症、痴漢行為、性被害(痴漢、強制わいせつ、精液等汚損)トラウマケア、性加害等の二面性や歪みの修正(痴漢・盗撮等をやめられない)
※各症状に応じて療法も異なります。

認知行動療法・認知療法・対人関係療法・支持療法・心理教育・精神分析療法・家族療法・曝露療法・ゲシュタルト療法・フォーカシング・認知教育療法・ホログラフィートーク・FT・ADD・親子相互交流療法・問題解決型カウンセリング・要因分析療法・ホログラフィー療法・感情転換療法
参考:各症状に関する治療法やカウンセリング情報(ブログ記事)をご覧ください。
参考:不登校相談、夫婦相談、離婚相談は仙台家庭問題相談センターのホームページをご覧下さい。(PCサイトはスマホサイトより情報が7倍ほどありますので参考になります。)
・カウンセリングのポイント
傾聴カウンセリングは、初期一段階目に行うだけでラポール(信頼)形成や状況(心情)把握と捉え、この工程をいつまでも続けない=カウンセラーがいい人という印象だけ植え付けて終わりという中身のないカウンセリングはしない。
出来るだけ早く、二段階(問題と課題を明確にする)に移行する、クライエントの客観性と心の体力を考慮した上、第三段階(性格・人格の分析と問題への対処方法を理解する)へ移行する、次に、第四段階(今後のどのようにしていけばいいか具体に明示する・クライエントが自分で何を意識的に変えていく必要があるかを把握し着手できるように理想と行動を自己統制する)、その他、入眠障害・睡眠障害場合は、寝れるようになるための訓練方法を教えたり、脳を休ませる方法を教えるなど、メンタルコントロールを習得させる。
この要因分析療法・認知教育カウンセリングを行うことで、アダルトチルドレンは完治まで一般的に5年といわれているものが1年弱、10年以上治らなかったうつ病が2年弱で治すことができます。
また、この認知教育カウンセリングの最大の強みは、症状(疾患)が高確率で戻らないという点です。よく、うつ病が再発したという話を聞くことがありますが、それは、傾聴カウンセリングでは根本解決(感情の修正・問題解決能力、性格と人格修正)していないために再発しているのです。
当所では、東北地方で唯一、認知教育カウンセリングを行っています。他所で治らなかった疾患や夫婦問題も数多く完治・解決しています。
※他所と決定的に異なる点は、根本的原因を特定し解決するため、今後の人生で心理カウンセリングを受ける必要がなくなる(症状を完治させ、過剰な落ち込みやイライラ、問題を自身で解決する術を身につける)カウンセリングです。
【初回カウンセリング】
・診察(視診、問診、聞診)
ご自身の「1.抱えている具体的な問題」「2.身体症状・投薬状況の確認」「3.性格・人格・特性・病状重度」を分析・ヒアリングいたします。
※初回面談を行わないとプログラム内容が決まりません。
・療法項目の決定とご説明
初回時に具体的な問題と課題の解決方法、自身の身体症状がどれくらいの期間で軽減・寛解・完治していくのか予測しご説明差し上げますので、これからどの様なカウンセリングと相談をしていき解決・完治するのか具体的に理解できます。
※カウンセリングは基本的に未就学児童以外、ご本人のみとなります。身体障碍者など介助が必要な場合は除く。
【プログラム開始】
・治療前準備
2回目以降のカウンセリング・相談は、専用プログラム(要因分析療法)を行います。
プログラムは基本回数110分7回が平均となります。(特性がある場合は110分8回)となります。期間は1か月弱で終えるのが最も効果が高いです。間隔が空きすぎると効果が薄れたり復習が必要になり回数が増える場合があります。
※※家族のサポートが必要と判断される場合は、家族(親)も本人を支えるためのプログラムを受講頂きます。
全ては、問題を抱え、それに対応出来ずに身体症状に現れます。つまり、「問題を解決する」「身体症状・疾患を治す」「同じことがまた起きても問題に対応できる術・心・方法を養う」カウンセリングが必要なのです。これを行う為に必要なのが「問題解決型カウンセリング・要因分析療法」となります。
幼児期から青年期後期まで、また現在に至るまでの出来事を振り返り、悩みの原因ときっかけをみつけ、性格のクセ(捉え方の傾向)を知り、心の再構築を行っていきます。特性(ASD・ADHD等)に対する対処法や具体的な方法を教え対応可能にしていきます。また、問題を分析し説明を行い解決に導きます。
※注意:一般的な心理カウンセリングルームでは幼児期しか行いません。
症状に合わせた独自のプログラムがあるのは当所のみです、このプログラムがあるため他所よりも早く良くなります。
【継続カウンセリング】
・治療開始
プログラム終了後は継続カウンセリング・継続相談(各50分が基本)に入ります。
最初は2週間おき、2週間おきが安定したら3週間、4週間、1か月半と間隔が段々と空いていきます。
認知行動療法の状況確認(ホームワーク、認知指数の変動確認)と各精神療法、心の状態の再確認を行います。
各回、次回の課題を与えられますので、課題をクリアーし、次のステージに進んでいきます。
完治までの期間を逆算し、計画的に課題をこなし修正していきますので無駄のないカウンセリングです。
多くの方が平均1ヶ月半で劇的に気持ちが楽になります。仙台市内6か所のカウンセリングルームに3年通って改善されなかった方でも2ヶ月程度で気持ちが楽になりカウンセリングが楽しいと”自身の変化を実感”する方も多いです。
※全国からお申込みがあるためすぐに日程が埋まります。継続予約は必ずご自身でインフォメーション(予約状況)をご確認頂き事前予約をお願い致します。
1.具体的な問題が解決できる
2.専用プログラムで無駄な時間とお金がかからない
3.改善するための具体的な課題が分かる
4.根本的原因や課題が初回分析で明らかになる
北は北海道、南は九州地方から相談や心理カウンセリングの予約が入ります、長い間、様々な症状のクライエントを完治させてきた経験と、常に最新の心理学を学び知識を積み重ねてきた結果(常に混み合う人気のルーム)がここにあります。終了後の認知行動療法に移行し平均1ヶ月半で劇的に気持ちが楽になります。仙台市内6か所のカウンセリングルームに3年通って改善されなかった方でも2ヶ月程度で気持ちが楽になりカウンセリングが楽しいと”自身の変化を実感”しています。
※夫婦相談は修復率:令和3年度100%、令和4年度99%!
※うつ病、アダルトチルドレンの改善率100%継続中です!
※ASD/ADHDのカウンセリング実績1万5千件以上
※夫婦相談は約4万件の実績
※不登校相談約5千件(児童面談数約1万3千人)
>>夫婦相談お客様の感想はこちら
>>重要:夫婦相談と夫婦カウンセリングの違い
発達を検査をする機関等で発達の遅れがある可能性があるけれど、とりあえず様子を見ましょうと言われ1年後にまたそこを訪れる、そししてまた様子を見ましょうと言われ1年を経過させてしまう、その子、やはり遅れているようなので療育を行っていきましょうと言われた年齢が5歳、この3年、何もせずにここまで来てしまった。同じ幼稚園の子や兄弟と比較すると数字も理解できず、癇癪をすぐに起こす、このままでは我が子は遅れ続け将来困ることになるのではないかと不安になる保護者が多いです。
一般的な療育教室では、療育手帳を持っていれば行政の扶助(費用負担)を受け通うことができますが、療育手帳を取れなかった方(グレーゾーン)は利用できないところも多く、結果として行き先を失い保護者が諦めてしまうケースが多いです。
また、療育手帳を取れた方であっても、一般的な療育教室は心理士・保育士が直接、子どもに関り行われます。頻度は月2回程度と非常に低いのが課題と感じます。
そこで当所では、専門家の心理士が直接療育を行うのではなく、療育とは何か、療育の種類や方法、成長段階に合わせたやり方などを保護者に教え、学んだことを日々の家庭内の遊びの中で親子でスキルアップしていくという療育支援指導を行っております。(療育教室より圧倒的に早く結果に繋がる)(親が子の特性や発達を理解し引き伸ばす)
※令和8年3月現在、東北地方で保護者向け療育支援指導教室は当所のみとなります。療育には正しい知識と経験(最低8000人以上)の指導実績が必要です。

